第一次呼吸
https://www.youtube.com/watch?v=VDYvecoX5lw
棒状腱膜に動きを出す
頭頂骨の動きを捉える
棒状腱膜に動きを出すことで僧帽筋上部繊維を緩めることができる(スパーフィッシャルバックライン)
- 上記の状態で膨らむのと閉じる感じを捉える(ガバッと捉える)
- 閉じての時に調整する方を下方へ捻るようにする。反対は上方へ(実際にギュッと捻るのではなくソフトにとイメージで)あわせてアシストするように
- 調整する方だけど下方へ
- 10回程度を目安に行う
どちらもやると言われているが、これは上がっている方だけをねじり下げる
これによって表層の帽状腱膜を調整することができる
僧帽筋の緊張を完全に取ることは出来ないがトーンを下げることができる
視床下部の固さを緩めることができる
前頭骨の上がっている方向を下げる
しっかり指をフィットさせる保持するホールドする
https://www.youtube.com/watch?v=BaoHVhgMxss
トルツ筋膜の調整
トルツ筋膜とは腎臓を包んでいる筋膜
腎臓を腹壁の後面に固定してくれている筋膜
腰の深部の筋膜層と密着している内腹斜筋や腰方形筋、腹横筋などの深部の筋筋膜が固くなるとその影響を受けやすいのと腎臓自体のアライメントがずれることによりトルツ筋膜が固くなり腎臓自体やその他の関連筋膜を固くさせることから痛みに繋がることがある
トルツ筋膜は、腰方形筋や外腹斜筋
腰背部との筋筋膜組織とも関係してるので股jtの荷重時痛や動作痛や腰部痛にも関わります。
ASISから腸骨稜の中間点から3横指上方のくびれができるところに硬結がある部分を中臀筋を調整
https://www.youtube.com/watch?v=ujPCh0JipX4
腎臓を調整する前に行う事で調整スピードが上がる
https://www.youtube.com/watch?v=iaVZDjxAr2M
https://youtu.be/rFMpK8Vgzz8





