整形外科にはもう行っても何も変わらない
3年前から両膝の痛みでお悩みのこの方は、膝の痛みに悩まされていた。

そう言われ1年間は、ほぼ毎日病院に通いリハビリを続けた。
手術をしたくないので我慢して1年間ほぼ毎日リハビリに通った
1年間毎日リハビリしたのに徐々に痛みは酷くなった。

先生の言われる通りリハビリした結果言われた言葉がコレでした。
膝の骨は軟骨がすり減っている状態とのこと。
それ以来その病院には行っていないとのこと。
今度は右の股関節が痛くなる
膝が痛いので歩き方も変。
次第に右の股関節が痛くなった。
病院に行ってリハビリをしてもなにも変わらないと言うのはわかっていたので今回は整体に行くことにした。
股関節や膝の骨が痛いのだが、原因は別なところにあった
骨がどうのこうのという問題ではなかった
お医者様は、ひざの骨が原因で痛みが出ているとのことだった。
でも考えてみてください。
リハビリで行っていたのは、電気施術、温めるということと湿布。
これって骨の問題を改善しているとは言えないですよね。

骨が問題なのに筋肉をつけなさいというお医者様
コレでは治るものも治らないです。

筋肉が無いからでは無く、 筋肉に異常があるから、 動かしにくいといった 関節可動域制限が起きていて 痛いのです。
今回の右の股関節痛の施術では
今回時間がなく右の膝と股関節の関連筋肉をゆるめていった。
骨をバキボキ施術したわけでは無い。
1時間後 痛くて歩けなかった股関節の痛みは消え、また痛かった膝も今は痛くないとのこと。
今回は股関節を診て欲しいということだった。
膝の痛みはもう諦めていた。
1年間リハビリして酷くなった膝が今痛くないのが不思議でしょうがない様子だった。
股関節の痛みに対して言われる事
股関節痛を整形外科で診てもらうとレントゲンを撮り


このような事を言われる場合があります。
末期の状態の股関節でない限り股関節部の関連筋肉や靭帯の状態が悪いのが原因。
骨が原因では無い事が多いのです。
当院ではオリジナル手技でこの股関節部の痛みを改善する手技を行っております。
すべての患者様を完全に治すとはいかないかも知れませんが、可動域を増やしたり今よりも動きやすい状態に少しでも出来るはずだと考えておりますので、お困りの方は是非ご相談くださいませ。
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